黒色素材を仕上げる遊びを楽しみましょう。 

このような状況はP8コートですべてクリアしましょう。


先ずはDVDの映像を参考に仕上げを試しながら遊んでみて下さい。

おもしろいくらいに黒光りしますよ。

■ タイヤの汚れが気になるので黒くしたい。

■ ホイールに汚れが着かないようにしたい。

 ホイールナット穴をきれいにしてボルトを錆から守りたい。

■ タイヤハウスに錆が生じないようにしたい。

■ ゴムやパッキンの保護艶出しをしたい。

■ ゴム類のひび割れを防ぎたい。

■ エンジン周りのプラグコードやホース類の劣化を防ぎたい。

■ ワイパーフレームの金属を腐食から守りたい。

■ ダッシュボードやコンソールボックスの艶を出したい。

 革張りシートや内張りをキレイにしたい。

■ レザーが年月の経過で白くなる乾燥を防ぎたい。

 レザーに潤いを与えて艶を出したい。

■ 樹脂素材の色あせが気になるので劣化を防ぎたい。

■ モールやカバーガードなどの黒色素材をクッキリさせてメリハリを出したい。

P8 クリーティングコート

P8コートで仕上げた直後は光沢がありますが時間と共に自然色に落ち着きます。
でも1日や3日で艶が無くなることはありませんよ(笑)

仕上がった状態です。
一度ピッチレスコートでホイールは仕上げて下さい。
ホイールコーティングができますから次に汚れた場合には、タオルの乾拭きだけでブレーキダストや汚れを簡単に落とせます。

P8コートはタイヤ仕上げに吹き付ける事で霧状になってホイールに付着します。
タオルで汚れが簡単に取り除ける場合はピッチレスコートで毎回仕上げることなく、霧状に付着したP8コートをタオルで軽く磨いて下さい。
ピッチレスコートの保護膜の上にP8コート膜が重なって形成されますから保護膜強化の効果があります。
P8コートで落ちない汚れは部分的にもピッチレスコートで仕上げましょう。
P8コート・ピッチレスコート共に相性がいいですから重ねて使用することができます。

仕上げ方はシンプルで簡単です。

タオルで汚れを軽く掃ってP8コートを吹き付け、タオルでホイールを拭くだけのことです。

愛車のボディを引き立てるのがタイヤとホイール

仕上げ方はスポンジにつけたP8コートを塗るだけのことです。

あなたは愛車の黒色素材の仕上がり状態に満足されていますか?
保護艶出し、劣化防止、ひび割れ防止、深みの光沢、素材原色復元

P8コートは遊べるクリーティングコートですから色あわせをしながら楽しみましょう。

車の各所には黒色素材が豊富にありますから色あわせの遊びもレパートリー増しですね。


色々な部分を仕上げてお楽しみ頂ければ幸いです。

エンジンルームが気になる方はP8コートで仕上げましょう。


仕上げはとっても簡単です。

ほんのちょっとしたコツだけの事ですよ。

コンソールボックス周辺もP8コートで仕上げましょう。

ではもう少し、レンジローバーの黒色部分仕上げをご覧下さい。

タイヤ右半分をP8コートで仕上げています。
タオルで落ちない汚れがホイールでもタイヤでも残っている状態でP8コートを霧状に吹き付けます。
タイヤはスポンジで撫ぜて色合わせをすれば終了です。
タオルでの拭き取りはしません。 ・・・ そのまま放置しましょう。

霧状に吹き付けたP8コートがホイールに付着していますからタオルで拭えば汚れが除去でき、軽いホイールクリーティング膜が形成されます。
P8コートで落ちない汚れは 「ピッチレスコート」 を使えば完璧に除去できます。
ピッチレスコートの保護膜はP8コートより強力ですから、タオルで落ちない汚れはピッチレスコートで落とします。

カバーガード、タイヤ、ワイパーフレーム、ゴムやパッキン等の黒色素材は、車のいろいろな部分にありますから、レザーシートを含めてP8コートで仕上げればクッキリとした黒色に仕上がります。
細かい部分がきれいになることで愛車のボディが一層引き立ちますよ。

クッキリとした色艶になると共に保護膜を形成できますから、メリハリの利いた仕上げを遊び感覚で楽しむことができる黒色素材専用の遊び道具と思って下さい。
素材に塗れば即効で黒光りの光沢が復活しますから癖になるほど仕上げが楽しくなるクリーティングコートです。

黒色素材すべての仕上げで遊べます。

メリハリのある仕上げで黒色素材の遊びを楽しんで下さい。

P8コートは錆止め効果もあります。

凍結剤の腐食防止にも効果を発揮します。

コンソールの周囲にはスイッチ類も多くありますが、パネルも含めてすべてP8コートで仕上げています。
きれいなしあげのコツは力を抜いて色あわせをするのがポイントです。

シートの一部分にP8コートが塗れてない部分があります。 ・・・ お気づきですか(笑)
写真中央にありますよ。 ・・・ これだけ黒色の潤いに変わる事をご覧頂ける箇所ですね。

黒色素材なら布地でもレザーでも仕上げて下さい。

タオルで軽く汚れ落とし
完全に汚れを取り除くことはしません。
タオルでゴシゴシ擦って汚れを取り除くのではなく、軽く誇り掃いを行うように落ちる汚れだけ取り除きます。
ホイールナットの穴は 「竹串」 を使って仕上げましょう。

竹串はクリーティングワックスを購入して頂いた時にサービスとして無料でお付けしています。
詳しい使い方は 「DVDの映像」 又は 「仕上げの参考書」でご覧下さい。

ホイールの汚れを取り除いてタイヤを黒くすればボディが引き立ちます。

仕上げた後から乾いたタオルで軽く拭き取りをするだけできれいな色艶になります。

初めてクリーティングワックスを購入された方にはダイジェスト版にて仕上げのコツをマスターして頂きます。
より一層P8コートの仕上げをマスターされる方には専用仕上げ編をお送り致します。

無料サポートですからクリーティングワックスの注文の際にお知らせ頂いております。

P8 クリーティングコート 

エンジン周りの仕上げに不安を感じる方もおられることでしょう。
昔の車と違って今は路面が見えないくらいにギッシリとパーツで隙間が無い状態ですからね(笑)
昔の車なら路面が丸見えでしたから、この言葉の表現で懐かしさを感じる方も多いことでしょうね。

でも大丈夫ですよ。
素手で触れない種類の液剤ではありませんからご安心下さい。
クリーティングワックスは全て素手で触っても皮膚や肌に影響を及ぼすものではありませんから重ねてご安心下さい。




私 大原もこの18年間素手でクリーティングワックスを毎日触って仕上げていますからね。
まったくの肌荒れも生じていませんよ。
ハンドクリームを使ってスキンケアさえしていません。
私 大原に会った方ならわかりますが、いつも手を見せて触って頂いています。
皆さんびっくりされますよ ・・・ 手が柔らかくて驚かれますね(笑)
それだけ人肌や塗装 ・・・ またはコーティング加工膜に影響が無いことをお伝えしている訳です。
多分この文章を見て長年クリーティングワックスをお使い頂いている方の中には自分の手をご覧になったのじゃないでしょうか(笑) ・・・ ほんに意外とツルツルしているな? ・・・ なんて思われたのではないでしょうか。



このアリストは新車から 私 大原が毎月2回の契約で仕上げている専属のお客さんの愛車です。
エンジン周囲を仕上げて支障が生じていれば大変なことになっていますよ(笑)
このアリストは 仕上げの参考書 にて継続レポートを掲載しています。
色艶を年月の経過でご覧頂けますから参考資料としてご利用下さい。
確か去年に車検でしたから7年目に突入だと思います。


安心してエンジンルームの仕上げを楽しんで頂けますよ。

バンパーもミラーガードも黒色素材ならP8コートで仕上げれば原色以上の光沢で仕上がります。

一度仕上げた後のケアは毎回P8コート仕上げとはなりませんよ。
素材によってはプレミアコートを使う場合もありますし、ピッチレスコートを使う場合もあります。

素材の形状によって凹凸のある場合はそれぞれに適したクリーティングワックスを使って仕上げることになります。
理由は保持と作業効率の問題です。
詳しくは 「仕上げの参考書」 で掲載しておりますからご利用下さい。

タイヤ右半分をP8で仕上げています。

形状に関係なくエンジンルームの黒色素材がクッキリとした黒独特の色に変わりました。
エンジンヘッド・ホース類・ラジエターヘッドなどの周囲の黒色素材が新品の如く甦りましたね。

同じポルシェですがエンジン形状が異なります。
でも黒色素材に変わりはありませんから形状に関係なく仕上げて楽しみましょう。

半分仕上がっている状態です。

写真の布張りトップの仕上げは BENZ SL になりますが各部分の黒色素材を仕上げて遊んで下さい。

ユーノス・ロードスター / ポルシェ / BMW / フェラーリ /などのオープントップを仕上げて黒々とした艶と保護膜で楽しんで下さい。 ・・・ ただしアクリルウィンドの仕上げはピッチレスコートになります。

布地はブラシで色合わせが基本

P8コートを霧状に吹き付けます。

仕上げ前の状態です。

リピーターの方には専用仕上げ編

仕上げ前の状態です。

PORSCHE GT

仕上げ前の状態です。

仕上がった状態です。

P8コート1本で黒色素材のフル仕上げ

TOYOTA  IST
このクラスの車種も各メーカーを含めて黒色素材が多く使われていますから色んな部分を仕上げて遊んで下さい。

室外と室内とでは保護膜維持期間が異なりますが 「腐食・変色・色あせ」 防止効果を得る仕上げになります。
この IST は仕上げの参考書で 「レポート掲載」 していますから参考にご覧頂けます。

348 tbの部分仕上げをご覧下さい。

布張りのソフトトップもレザートップもすべてP8コート1本で仕上げができます。

素材によってはスポンジ仕上げとブラシ仕上げになります。

一度仕上げれば保護膜の効果で汚れ難くなりますから数年に一度の仕上げか、余程汚れた時の仕上げになります。
雨が降っても1年以上は黒々とした艶で維持できますから再々P8コートで仕上げることはありません。

初めての方にはダイジェスト版

仕上げ前の状態です。

P8コートを吹き付けています。

仕上がりました。

PORSCHE  Carrera

仕上がった状態です。

仕上げ前の状態です。

仕上がった状態です。

左手前側が仕上がっています。

TOYOTA  ARISTO

仕上げ前と仕上がってからとでは、まったく違うコンソールのようになりました。

シートの半分が仕上がっています。

中央部分がP8仕上げです。

'74 FERRARI Dino 246gts
30年以上経った名車です。
内張りとシートは張り替えてありますが年月の経過で革自体が白くなってあせてきます。
このような場合も一度P8コートで仕上げておけば、革素材自体に潤いを与えますから長年継続的に保持できます。

大切に乗る愛車の革張りシートには一度P8クリーティング仕上げをお勧めします。

クッキリと色が変わりました。

P8コートを塗った部分が変わりました。

仕上げ前の状態です。

ホイール・タイヤとも仕上がりました。

ホイールの半分が仕上がりました。

タオルで乾拭きして汚れ除去

DVDの映像以外に 「仕上げの参考書」 にて、色々な仕上げを掲載しておりますから参考資料としてご覧頂けます。  

また 大原自身が直接アドバイスを行いますから遠慮なくお問い合わせ下さい。

光沢の極み ・・・ 黒色素材を仕上げて痛快に遊ぶならP8コートでクリーティング三昧ですね!

素材の元色以上に光沢がでますからボディ全体が引き締まったメリハリのある仕上がりになります。
艶を出すと共に保護膜を形成しますから「ひび割れ・劣化・変色」などの防止効果にも優れています。
凹凸のある部分などに白くなって付着しているワックスの固まりなども、P8コートで除去できますから、きれいな仕上がりになります。

P8コートがボディの塗装面やコーティング施工を施した保護膜に付着してもまったく問題はありません。
変色・色あせなどを引き起こすことはありませんよ。

LAMBORGHINI ボンネット裏

JUGUAR XJS ウレタンバンパー

328 GTS ハードトップ

LOTUS ESPRITのエンジンフード

VW GOLFのアンダーガード

TESTARSSAのダッシュボード

TESTARSSA のドア内張り

360 MODENAのエンジンルーム ・ バンパーアンダーダクト

タイヤハウスにP8コートを吹き付けるだけで錆止め効果になります。
寒冷地地方の方やスキーの往復で凍結剤が付着して帰って来てから仕上げるのもいいでしょうし、予防策として出掛ける前に吹き付けだけ行うのもいいでしょう。
ただし、使用量はかなり使うことになりますから季節初めと冬季終了の時の仕上げがお勧めです。
一度仕上げればP8コート膜の上に汚れや凍結剤が着くだけですから雨の時に流れ落ちます。
ワンシーズンに1度か2度程度の仕上げで充分ですよ。

右側半分が仕上がっています。

仕上がった状態です。

仕上げ前の状態です。

FERRARI  testarossa

この様な状態でも、そのままP8コートを塗って仕上げて頂けます。

左半分が仕上がっている部分です。

ご覧のように名車ポルシェ911のホイールも甦りました。
P8コートはホイールでもタイヤでも全ての黒色素材の仕上げに使えますから遊びのレパートリーが増えます。

コツはスポンジでの色合わせになります。
スポンジで色合わせができるようになれば楽しい遊びになりますからおもしろい遊びになりますよ。
P8コート・スポンジ・タオル・竹串・歯ブラシさえあれば、どんな部分の仕上げもこなせますよ。

スポンジで色合わせをします。

P8コートを吹き付けます。

仕上げ前の状態です

1時間59分59秒

1時間59分31秒

P8コートで保護膜を形成した部分にはキズが入り難く
なりますから、特にレザー等を靴で擦った時にチェック
して頂ければ納得されますよ。
また汚れが落とし易くなりますから重ねて確認下さい。

ワイパーの半分が仕上がっています。

328 GTS リヤガラスガード

ゴムには劣化防止

シールド ・ パッキンなどにも保護膜

左側半分が仕上がっています。

半分から下が仕上がっています。

ドアの右側半分が仕上がっています。

ステップとアンダーガードです。

TOYOTA ISTの部分仕上げです。

FERRARI 348 tb
年式は覚えていませんが、この年式でも10年以上は経過しています。
革張り素材が乾燥して所々白くなっているのが確認できます。
室内乾燥で革張り素材に潤いがなくなりますから3〜5年に1度はP8コートで仕上げるのがベストな維持方法です。

半分P8コートを塗った状態です。

仕上げ前の状態です。

スチールホイールの場合も同じです。 ・・・ P8コートを吹き付けてスポンジで色合わせをするだけです。
もともとは黒色のホイールですからご覧のように黒光りに変わりました。

仕上がった状態です。

タオルで軽く汚れ落とし

P8コート